「伯蔵主のすすき」藤井安剛/作家便り11月
空堀川のすすきは、芳年の浮世絵の様に、穂がボワボワになってきた。
秋の終わりが近付いている。
- 2009/11/22(日) 20:39:00|
- 安剛(東京・東村山)
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●AERA 09.11.9号 朝日新聞出版に、「撥鏤」の記事が掲載されていました。

山口智子さんの連載している「掛けたくなる軸」第二十七回で、村松親月作の藍染めベースの撥鏤の帯留写真とともに、撥鏤技法の紹介が掲載されました。
※村松親月作/撥鏤技法・帯留は、ギャラリー
「燕子花」でも取り扱っています。
- 2009/11/22(日) 20:32:53|
- 掲載メディア*根付
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